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雑学 (5) - とにかく話なんか聞くもんか

全国災害伝承情報


(^o^)ノ <ぐっと・も〜にんぐ えぶりばでぃ〜

先日、車の修理が完了していたので、引き取りに行って来ました。
ものの、数百メートル走ったところで・・・???
なんか、おかしくねぇ〜???
そう思い、そのまま走行を続けると、う〜ん???
まっいっか・・・
と、自宅にたどり着き、一服して買物に出かけようと再度乗車
買物の帰りにとうとう、修理前と同じ現象が起きた。

おー・まい・がっと (´;ω;`)ウッ…


なんとか、自宅に戻り車屋さんに、廃車のお願いをしたのであった・・・(TдT)
まぁ、それほど車が必需品か?と問われると、別に・・・
原チャリもあるし、買物はこまらねーし、ま、いいか・・・( ̄▽ ̄)b グッ!
これからは、レンタカーでもいいや。経費節減だぁ!! (* ̄▽ ̄*)ノ

きょうは、総務省消防庁のホームページに

 『全国災害伝承情報』 ってあるんだけど、知っとーけ?

2. 防災に関わる「言い伝え」に書いてあるよ。

有史以来、全国で発生した災害は各地に多大な被害をもたらし、それらの災害の教訓は各地域において記録としてあるもの、図画として残されているもの、あるいは物語、ことわざとして伝承されているものなどがあります。 
そのような災害にまつわる資料や情報は、これまで国として整理されず今日にいたっており、その多くが各地域に埋もれたままとなっています。

 全国災害伝承情報は、そうした各地域に残る貴重な資料を、国として整理集約し、インターネットを活用し広く一般に公開することを目的としたもので、平成16年度から平成18年度にかけて都道府県や市町村などの協力をいただき、調査を通じて収集した情報を整理集約しました。 
この情報を通じて、身近な地域に残されている災害に対する教訓を個々人に認識していただき、防災意識高揚に役立てていただくとともに、防災教育用の教材としての活用が図られることを期待しています。

なんだって、
これは、県別に整理されていて、地震や台風などの時に起きる前兆や、
そうした、予兆があるときは、こうしなさいって言った事が書かれてます。
みんなの住んでいるところでは、どんな事が言い伝えられてんのか
一度、見ておいた方がいいね。

予知.jpg


それじゃ、きょうも一日

   がんばって行きましょう!! 


各都道府県の全国ワースト1位


(^o^)ノ <ぐっと・も〜にんぐ えぶりばでぃ〜

きょうのお題は、

『各都道府県の全国ワースト1位を地図化 /
           あなたの住む都道府県は?』


ワースト1位.jpg

ちょっと、おおざっぱ過ぎるんじゃない?って言いたくなるね。

と、いうよりも九州は、ひどくね〜?

かわいそうってもんだよ。

でも、なんで福岡が強姦なんだよ・・・ わたしじゃない・・・からね。

ちょっといい加減すぎるけど、どうかな?

by あごひげ海賊団


それじゃ、きょうも一日

   がんばって行きましょう!! 




どうでも良い雑学


(^o^)ノ <ぐっと・も〜にんぐ えぶりばでぃ〜

きょうは、どうでも良い雑学です。

ふ〜ん、と聞き流してください。

どーでもいい.jpg

『菅直人さん!実は奥さんはいとこでした』

家系図.jpg
画像は近現代・系図ワールドから引用

実は菅さんの奥さんである伸子夫人は菅さんのいとこにあたる人物だったのです。

菅さんのお父さんはセントラル硝子の常務を勤めた寿雄さん。

そして、伸子夫人のお母さんが寿雄さんの姉にあたる人物なのです。つまり、お爺ちゃんとお婆ちゃんが一緒なのでした☆

結婚をするにあたり、親戚同士で話し合いの場が設けられました。しかし、核兵器の話で盛り上がり、結婚の話は二の次だったそうです。


『大山のぶ代は太陽にほえろの脚本家』

大山のぶ代さん!
初代ドラえもんの声優として有名でしたが、実は太陽にほえろの脚本家でもあったのです。

第129話「今日も街に陽が昇る」
第154話「自首」
第189話「人形の部屋」
第289話「殿下と少年」
第319話「年上の女」 です

太陽にほえろの第319話の放送が1979年、
ドラえもんの声優期間が1979年から2004年でした。

ちなみに、サザエさんがフジテレビで放送されたのが1969年ですが、初代カツオの声優さんも大山のぶ代さんが担当していました。声優と脚本を掛け持ちしていたのですね。

もともと、大山さんは1956年にNHKのドラマでデビューした経緯があり、本業も声優ではなく女優なのだそうです。

多才な方なのですね。

『吉川晃司は毛利元就の子孫だった』

吉川晃司さんといえば、1984年に「モニカ」でデビューをし、後に布袋寅泰さんと「COMPLEX」というユニットを組んだミュージシャンです。

そんな吉川晃司さんですが、実は毛利元就(1497−1581)の血を引き継いでいるのです。細かくいうと、元就の次男「吉川元春」(きっかわもとはる)の末裔なのだそうです。

吉川元春は毛利元春という名前を名乗っていました。

しかし、母方の吉川家をのっとるために、元就が送り込まれた人物こそが元春で、後に吉川元春と名乗るようになったのです。

毛利元就といえば三本の矢の話が有名です。
元就は三人の息子に一本の矢を折るように命じるのです。もちろん簡単に折る事ができました。

しかし、3本の矢を折るように命じると、息子達は折る事ができません。これは、三兄弟の結束で強い国づくりができる事を訴えたかったそうですが、その息子の一人が吉川晃司さんのご先祖さんだったのですね。


『顧客心理!「商品を買おう」と決めた時のお客さんの動作』

自分の気持ちは無意識のうちに動作に表れているのです。体を使って自分の気持ちを表現する事を、非言語コミュニケーションといいます☆

この非言語コミュニケーションは数多くの心理学者が研究の対象にしています。今回はニーレンバーグ博士が研究した営業理論について紹介します。

ニーレンバークさん!かなり頑張りました♪

何を頑張ったのか?
それは数千回もの交渉記録を映像に残し、お客さんのしぐさを徹底的に分析したのです。

ついに、ある法則を見つけるのです。

営業マンにとって大切なのはタイミングです。
お客さんが「よし!決めたぞ♪この商品を買おう」と思ったときに、営業マンは「いかがでしょうか?」と強く押せば、おそらく買ってもらえるでしょう。

しかし、「よし!決めたぞ♪」と思っていない段階で、営業マンが「いかがでしょうか?」と声をかけてしまうと、「ちょっと・・・今回は見合わせます」となってしまいます。

お客さんが「よし!決めたぞ」を思わせる事こそが営業マンの腕の見せ所! それと同時に「買ってもいいかな?」と思った瞬間をいかにして判断できるのか?ここが重要になってきます。

商品を購入するお客さんにはある共通点がみられました。それは、上着を脱いだり、上着のボタンを外したり、またはネクタイを緩めたりする行動が見受けられたのだそうです。

値段が高ければ高いほどプレッシャーがかかります。

しかし、「買おう!と決めた瞬間、開放されたいという無意識の行動が、上記のようなアクションにつながるのだそうです。

営業マンは
このタイミングを見逃さないことが大切になってきます。

ちなみに、お客さんが鼻をこするしぐさを見せた時は拒否率がグ〜ンと高くなるそうです。このような動作をした時は素早く諦め、次のお客さんにチャレンジしてみてください。


なるほど、ふ〜んって感じだね。
でも、最後の顧客心理は、へーーーっ、て感じ ( ̄▽ ̄)b グッ!
営業マンは、よく覚えておくんだよ。


それじゃ、きょうも一日

   がんばって行きましょう!! 


きょうは、ふるさとへ所用のため、一泊してきます。
だから、きょうはみんなのところへは、行けないかも・・・


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